ATODUKE14

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<<[Classic]パイナップル・アーミー

ちゃららら~ら~♪ちゃららららら~♪

世間では五月病が猛威を振るっている今日この頃、皆様いかがお過ごしですか?

近しい方の顔が何だか翳っている。
はたまた自分自身の気分が優れない?

そんなあなたに朗報が。

今月もやって参りましたATODUKEのお時間です!

憂鬱な空気を吹き飛ばしていきましょー!

今回、皆さんに理由を後付けしていただく疑問はこちらの3つ。
《真相》はネットなどの情報を元に、総合的に判断して掲載しております。

[疑問と真相]

Q1、4月末から5月始めの大型連休が、ゴールデンウィークと呼ばれるようになった由来は?

1900年代なかば、5月の大型連休中に邦画がヒットしたのを期に、映画界のより一層の活性化を願った映画業界が、ラジオ番組の高聴取率時間帯の「ゴールデンタイム」に肖り「黄金週間」という宣伝用語を作りました。
これが「ゴールデンウィーク」に形を変え5月の大型連休とイコールで世間に認知されたためだと言われています。

Q2、1日が24時間になったのは何故?

14世紀ヨーロッパで機械時計が出来た頃。
昔の人々が昼を日時計で12等分、夜を星の動きで12等分していた事に習い、それらを合わせた1日の長さを24等分にした単位を1時間と定めたのが始まりだと言われています。
なぜ昔の人々が時間を12という数で等分していたのかは諸説ありますが、月の満ち欠けを12回繰り返すとおよそ1年であるため12=一区切りという考えがあったから。という説や、
数を数える時に親指を指示棒のように使い、人差し指から小指の節(4×3=12)を数えていたので12=一区切りという考えがあったからという説が有力視されているようです。

Q3、どうしてツバメが低く飛ぶと雨が降るの?

低気圧が近づき雨の元となる水分を運んでくると、大気中の湿度が高くなりツバメが餌としている虫の羽に水分がついて体重が増加、虫は高く飛べなくなるため低空を飛ぶようになります。
そうすると餌を追いかけるツバメも低空を飛ぶ事になり、その様子が見られた後は高い確率で雨が降るため、ツバメが低く飛ぶと雨が降ると言われるようになりました。

【スケジュール】
投稿期間 5月11日(土)15時頃~5月18日(土)23時頃
投票期間 5月18日(土)23時頃~5月21日(火)20時頃
結果発表 5月21日(火)22時頃

【参加方法】
(1) 投稿フェイズ
参加される方はまずチャット欄で参加表明を行ってから投稿をしてください。
5月18日の23時頃になりましたら、ヒント欄にて投稿締め切りのアナウンスを行います。

(2) 投票フェイズ
投稿締め切りのアナウンス後、投票を開始いたします。
投稿をした方もしていない方も投票に参加いただけます。
投票場所や締め切りのタイミングは全てヒント欄でお知らせいたします。

【 注意点 】
(1) 投稿について

《真相》および既に投稿されている理由と同じ内容のものは投稿できません。
投稿はどのお題につきましても、1人何回でも可能です。
文頭にタイトルと、どれについての理由か分かるように「Q~」と書いてください。
投稿をされた方は、この後の投票にも出来る限りご参加ください。
締め切り以降の投稿は無効とさせていただきます。

(2) 投票について

今回は副賞として面白いと思った理由にも投票をお願いしています!

もっともらしいと思った理由面白いと思った理由をそれぞれ投票してください。どちらともいくつ選んでくださっても構いません。
主催者は投票しませんが、もっともらしさの投票で一位が複数あった場合はそのうち1つに1票を投じさせていただきます。
投稿していない方も投票に参加できます。

ATODUKEの詳細につきましては、https://wiki3.jp/cindy-lat/page/27をご覧ください。

令和の初めての「アット公爵」に選ばれるのはいったい誰なのか!?

令和初ATODUKE、開催です!


Creator:
Created At: May 11, 2019, 6:01 AM
Solved At: May 21, 2019, 1:52 PM
Tags:
ATODUKE
Q1
May 11, 2019, 7:04 AM
Q1】旅行会社のキャッチコピー
カリブ海に浮かぶ島国、アンティグア・バーブーダ。その中でもルデンウィーク島は人口が1500人にも満たない小さな島である。しかし毎年4月下旬~5月初旬にはザトウクジラが繁殖のためにこの島の周辺海域にやって来るため、30年ほど前からホエールウォッチング目的の観光客が訪れるようになった。日本では1994年にJTBが「GO!ルデンウィーク!」のキャッチコピーでアンティグア・バーブーダ行のツアーを開始し、ホエールウォッチングの普及に一役買った。これにより「ゴー・ルデンウィーク」がこの年の流行語大賞にも選ばれ、4月下旬~5月初旬の祝日が多い1週間のことをweekと掛けて「ゴールデンウィーク」と呼ぶようになっていった。
A1
May 21, 2019, 12:52 PM
行ってみたいなカリブ海♪
会ってみたいなクジラさん♪
みんなで行こうよルデンウィーク♪
「大型連休には、GO!ルデンウィーク!」
なんてCMが流れていた頃が懐かしいです。
Q2
May 11, 2019, 7:16 AM
Q3】TsubAME
ツバメが羽ばたくと翼の下に下降気流が生まれる。ツバメが高く飛んでいるときには下降気流は地面に到達することなく散逸するのだが、ツバメが地面付近を飛ぶとこの下降気流が地面で反射して強い上昇気流が生まれ、雨が降りやすくなる。
なお平安時代この鳥は大粒の雨を降らせるという理由で「つぶあめ」と呼ばれていたが、いつしかこの発音が訛って「ツバメ」と呼ばれるようになった。
[Edited (5)]
A2
May 21, 2019, 12:57 PM
小さな身体に大きな力。
なんだか今後のツバメを見る目が違ってきそうです。
平安時代の呼び名が連音現象で変化したという名前の由来が強い納得感を与えてくれます。
Q3
May 11, 2019, 7:40 AM
Q1】金麦祭
中世ヨーロッパでは、10〜11月にライ麦や大麦の種を蒔き、7〜8月に収穫を行っていた。そこで、徐々に暖かくなってきた4月末〜5月始めには、収穫期に黄金の麦が穂ることを祈って、豊作祈願の祭りが各地で実施されていた。これが、現在のゴールデンウィークの起源だとされている。
[Edited (4)]
A3
May 21, 2019, 12:59 PM
お祭りでの乾杯は、奥さんが買って待っててくれた「金麦」で盛大にゴブレットを打ち鳴らしていたのでしょうか。ウキウキとした気持ちが胸に広がります。 [Edited (3)]
Q4
May 11, 2019, 8:12 AM
Q2】全世界の人類の力
かつて1日は25時間弱であったが、「1日を高度合成数である24時間にした方が人間の生活にとって都合が良い」という考え方は、かの有名なコペルニクスが著書「コメンタリオルス」で提唱していた。長らくこの考え方は日の目を見なかったが、1945年に国際連合が設立されると潮目が変わった。イギリスの天文学者フレッド・ホイルが欧州天体学会のフォーラムにて「全世界の人間のうち50%以上が地面に両手をついて地球を一斉に転がせば地球の時点が速まって1日を24時間にすることが可能である」という研究報告を行い、世界的に「1日を24時間にしよう」という潮流が生まれたのである。あとは皆さんご存知の通り、2000年1月1日に実施されたEarth rotation acceleration活動には全世界で52億人という予測を大幅に上回る人間が参加し、「いっせーのーせ!」の合図とともに地球の回転を早めて1日を24時間に調整することに成功したのである。
[Edited (1)]
A4
May 21, 2019, 1:05 PM
壮大な計画をやれるならやってしまおう!と一致決断した当時のあの空気は本当に熱いものでした。
以前
「地球の全人口が赤道上で走ると地球の自転が止まる。」というのを聞いたことがあります。
[Edited (1)]
Q5
May 11, 2019, 1:29 PM
Q2】一文字違い
4より
しかし、「いっせーのー!」派と「いっせーのーせ!」派がいたため、厳密には一斉に地球を転がすことができていなかった。
特に一拍遅れた「いっせーのーせ!」派は「いっせーのー!」派の加えた加速により前につんのめった。
「自転の二段階右折」とも揶揄されたこの事件により、つんのめった一人こそ、つのめさんその人であり、名前の由来でもあるのだ。
なお、閏年により今も一年の長さを調整しているのも、つんのめった人たちのために微妙に力が足りず、24時間に端数が生じたためである。
[Edited (3)]
A5
May 21, 2019, 1:08 PM
多数派はいつもそうだ!
少数派の事なんて考えてすらくれない!
自分達の考えが絶対に正しいと思ってるんだ!
(と自分達の考えが絶対に正しいと思った結果、つんのめった少数派の戦犯のひとりが私でございます。)
Q6
May 11, 2019, 2:48 PM
Q3】鳥神の慈悲
暑さでバテたツバメは高く飛ぶことができない。その様子をみた鳥神様が、気の毒に思って通り雨を降らすらしい。
A6
May 21, 2019, 1:12 PM
神様はいつもあなたを見守っている。ツバメが軒下に巣を作るとその家には幸せが訪れると言うのも頷けますね。
Q7
May 11, 2019, 2:56 PM
Q1】社畜大国日本
 先進国でも飛び抜けて労働時間が長い社畜大国日本。あまりに休みがなさすぎて、たまの大型連休が黄金のように感じるという。なおサービス業。
A7
May 21, 2019, 1:15 PM
黒い、黒いぞ日本!
ツバメの背中並にっ!!
(´TωT`)
Q8
May 11, 2019, 5:39 PM
Q3】空気の重さ
一般に「ツバメが低く飛ぶと雨が降る」と思われがちであるが、実は因果関係としては逆である。すなわち「雨が降るときにツバメが低く飛ぶ」のである。その原因であるが、まず雨が降ると人々の気が重くなる。そして場の空気が重くなる。このとき、実際にその場の空気が物理的に重くなることが知られている。この現象はルフトシュワー効果と呼ばれており、人間の気分が落ち込んだ時には呼気に含まれるダウンクォークが平常時より最大8%増加することが原因と言われている。これにより空気の重さに耐えきれなくなったツバメが低く飛ぶことになるのである。
A8
May 21, 2019, 1:21 PM
全くいわれのない被害を受けるツバメが可哀想ですw
Q9
May 11, 2019, 6:06 PM
Q1】黄金弱者
アメリカでは18世紀末に選挙法が確立されたが、当初は公然と収賄行為が行われていた。すなわちカネで票を買えたのである。このためアメリカ社会では20世紀初頭まで「富裕層=権力者」という構図が成り立っていた。しかし1926年4月29日、このような社会構造に不満を持った貧困層の市民がアメリカ各地で一斉蜂起するに至った。市民らの反乱は陸軍によって1週間で鎮圧されたが、連邦政府は二度とこのようなことが起きないように、4月29日から5月5日までの1週間は富裕層がすすんで貧困層に金品を与えることを推奨する制度を作った。この制度は「Golden weak(黄金弱者)」と名付けられ、この1週間だけは貧困層が贅沢を味わえるようになった。1950年代にはこの文化が日本にも持ち込まれ、国民の多くが休日を取って海外旅行などの贅沢をする習慣に変化していった。
A9
May 21, 2019, 1:27 PM
僕も札束ビンタで人に言うこと聞かせてみたいです(ゲス顔)
富裕層はその制度の裏で、慈善行為として税金緩和措置なんかを受けたりしてるのかなぁ。と考えてしまった僕は心が汚れてしまっているみたいです。
[Edited (1)]
Q10
May 11, 2019, 6:08 PM
Q3】新幹線のレボリューション
九州新幹線「つばめ」号が低空飛行したら、
お天道様(おてんとさま)がびっくりして雨どころか雪まで降らしてしまうのです。
[Edited (3)]
A10
May 21, 2019, 1:31 PM
ついに乗り物が空を飛ぶ時代がやってきた!
ドクとマーティーの世界もすぐそこなハズ!
なるほど生き物の「つばめ」では無く、新幹線の「つばめ」!面白い視点です。
Q11
May 14, 2019, 11:04 PM
Q3】「ちょっとお邪魔しますよ」
ところで、人間そうそう「ああ!こんな雨の日は、たくさん雨に打たれて、スーツびっちゃびちゃになりたいなぁぁ!!」などと言う奇特な考えは起こらないものだが、そこは当然、燕だって、濡れたくはない。
そして燕は、その歴史を人間とともに歩んできた。人間も、燕と慣れ親しんできた。だから燕の行動は、人間の行動と大きく関連している。
結論から言えば、「燕が低く飛ぶと、雨が降る」、正確には「燕が雨期に入ると低空飛行する」ようになったのは、「人間が雨の日に傘を差すようになったから」なのである。
燕は渡り鳥であり、気候の変化、特に翼の重さが飛行距離に直結するので、雨期の到来に関してはとりわけ敏感である。
そのため燕がわずかな雨の予兆を捉えると、翼を濡らしてはならないと本能的に感じて、雨が降るちょっと前くらいから、いつでも道行く我々の傘に潜り込めるように低く飛び始めるのである。
最新の学会では、そのうち傘の中に巣を作る個体が出てくるかもしれないと、まことしやかに囁かれている。
[Edited (2)]
A11
May 21, 2019, 1:34 PM
一本のショートアニメが作れてしまいそうな素敵な後付けです。
Q12
May 15, 2019, 12:59 PM
Q2】「メイドインジャパン」1日を24時間と定めたのは日本人男性だ。彼は日本の二十四節気を元にした。古代、日本では二十四節気によって1年を24個に分けていた。それなら、1日も24個に分けた方がわかりやすいと思ったのだ。それが世界中に定着し、今に至るのだ。
A12
May 21, 2019, 1:37 PM
意外な共通点!
二十四節気が世界に広まった最初期では時刻を表すのに「geshi」や「togi」を使っていたのでしょうか。
博物館に展示されている時計にそんな表記があったら、なんだか素敵です。
Q13
May 18, 2019, 11:22 AM
Q1】「「金」曜日」
現代でこそ「連休」となるように調整されているが、かつては飛び飛びに休みが来るように制定されていた。そこで「次の日が休み」となる、まるで「金曜日」ばかりの週ということで「ゴールデンウィーク」と呼ばれていたのだ。それが1964の東京オリンピック開催直前、主にインフラ企業からの「こんな飛び飛びに休みを取られちゃマトモに作業が進まない。せめてまとめてくれ」という嘆願によって「連休」となり、呼び名はそのまま使用されているのだ。
[Edited (2)]
A13
May 21, 2019, 1:39 PM
2日に1度の金曜日!心が踊りそうです!
と思ったら確かに仕事が中途半端になってしまう業種は困っちゃいますね。
Q14
May 18, 2019, 11:36 AM
Q2】「ぐりーす」
かつて数字というものは両手で数えられる1〜10までと、それより大きい「沢山」という数字の概念しか存在しておらず、またそれらに体系化された「順序」の概念は備わっていなかった。そんな中、1日の時間が大体一定である事に気付き、その中を区切るという発想を得、適切な「順序」を持った概念が求められた。その舞台こそがかつてのギリシャであった。彼らはギリシャ文字という「順序列」を用いて時間を区切ることによって、「時間」という順序列を表現したのだ(日本でもかつて時間を十二支を用いて子の刻、丑三つ時などと表していたことを付記しておく)。そしてご存知の通りギリシャ文字は24文字からできている。そして数字という便利な(どう便利であるかは特筆する必要も無いだろう)概念が現れた事により1日は24時間とされるようになったのだ。
今でもギリシャの大都市サンタオルヤロポリスの史跡、通称「ビッグビン」ではα〜ωを文字盤に刻まれた時計が稼働している。
[Edited (3)]
A14
May 21, 2019, 1:43 PM
これも凄い共通点!
そう言えばギリシャ文字って24文字でしたね。(今知りました。気づかなかっただけで、世界には24の括りが沢山あるんですね。ATDUKEの新しい事(事実)が知れる側面も好きです。)
ビックビン、やっぱり瓶みたいな形なんだろうか。ドキドキ
Q15
May 18, 2019, 11:52 AM
Q3「熱」
「燕が低く飛ぶと雨が降る」あるいは「雨が降る前に燕が低く飛ぶ」のではない。「しばらく雨が降らないと、街中の燕は高くを飛べなくなる」のだ。生物を構成するなかでも、特に多くの重量を占めている物質が「水」である。そしてその「水」が体内から失われていくと、生物は体温調節機能も次第に失っていく。気化熱によって体温を下げたり、血液の循環によって運動箇所や内臓の熱を体内にバランスよく分配したりしているのだ。そして雨がしばらく降らないと、摂取可能な水がどんどん少なくなってしまう。つまりまとめると、「雨が降らない」と燕は「体内の水分を失い」ひいては「体温調節機能が低下する」のである。
また、空気中から水分が失われれば空気自体の熱容量も小さくなり、「上空と低空の気温差も必然的に大きくなる」。
そう、水分を失った燕は「上空の低気温」と「低空の高気温の変化」に耐えられなくなってしまうため、低い場所を飛ぶしか無くなるのだ。
[Edited (1)]
A15
May 21, 2019, 1:50 PM
科学チックに補強された「何かしらの出来事には理由をくっつけようとする人間の習性が少し方向性を間違えてしまった。」説
流れのスマートさに「なるほど。」とうなづいてしまいそうです。

投稿締め切りの時間です!
投票はこちらから

May 18, 2019, 1:59 PM

すみません、作業が遅れております。
もう暫くお待ちください。

お待たせしました!

May 21, 2019, 1:02 PM

るーるる♪るるる♪るーるる♪るるる♪ふんふんふんふんふーん♪

みなさまこんばんは、ATODUKE14結果発表の時間です!

第3位から順にお知らせいたします!

第3位!
それぞれ2票を獲た
no.11 dyftyさんの「ちょっとお邪魔しますよ」
no.14 かきくりーむけろっこさんの「ぐりーす」
の2作品です!
ワーワー!

第2位!
1位と同率、3票を獲た
no.3 アシカさんの「金麦祭」です!!
ワーワー!キャーキャー!

気になる第1位!

の発表の前に副賞のお知らせです。
今回、参加者の皆さんをクスリとさせ、見事副賞を勝ち取った後付けはこちら!
no.5 風木守人さんの「一文字違い」
まさか、僕が「いっせーのーせ!」派だったとは!本鳥も知りませんでした。
今後、自己紹介の際には「いっせーのーせ!」派閥のタカ派とハト派と日夜たたかわず様子見にまわるウミスズメ派を名乗っていこうと思います。

それでは発表いたします!
令和初のATODUKE、第1位をかっさらっていったのは、このATODUKE!
no.13 かきくりーむけろっこさんの「「金」曜日」だぁぁぁぁ!!!!
ワーワー!キャーキャー!ドンパフドンパフ♪

今回、アシカさんの「金麦祭」と、かきくりーむけろっこさんの「「金」曜日」が同率のため、進行者が1票足すということで、より「ゴールデン【ウィーク】」に踏み込んだ後付けの「「金」曜日」に1票を投じさせていただきました。

かきくりーむけろっこさん、おめでとうございます!

けろっこさんには次回ATODUKE開催をお願い出来ればと思います。

令和初アット公爵かきくりーむけろっこさんに、あたたかな拍手を!


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Cindy