【星ますか?リサイクル】龍玉

[ウミガメのスープ]

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私は最近 星をよく頂く。
それは大変嬉しく、また頂く事にとても感謝している。
しかし、他人がどんなに優れていようが、技能に秀でていようが、
私は他人に星を提供した事が一回もない。
こう聞くと私がドケチとか、冷血人間に思われがちであるが、
実は他人に星を提供しない、れっきとした理由があるのである。
それは、どのような理由か?

NO.6 qoopさんの問題文のリサイクルです。


出題者:
出題時間: 2020年6月11日 20:55
解決時間: 2020年6月11日 21:00
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転載元: 「【星ますか?リサイクル】龍玉」 作者: メラ (Cindy) URL: 
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西暦が使われていたのは遥か昔のこと、人類は宇宙へ進出し、今は宇宙暦が使われるようになった。栄華を誇る宇宙暦8451年、銀河はたった一人の皇帝に支配されていた。貴族たちは、皇帝からの印象をよくしようと、こぞって自身の領地の惑星を差し出しす。

もうお分かりでしょう?「私」はこの銀河の支配者。誰にも星を献上する必要なんてないのですよ。

【要約】宇宙で一番偉いから、他人にあげる必要がない。


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パトロン:
アシカ人参
と 匿名パトロン 3 名
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Cindy