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双子

[ウミガメのスープ]

[私の小さい頃]
私は双子の片方だった
息がとてもとてもぴったりだった
会話は上手くできなかった
でもそれは当たり前だった
(ちなみにこれは私が書いた日記のような物の途中である)
(Q どうして会話ができなかったのか)


出題者:
出題時間: 2018年2月25日 16:24
解決時間: 2018年2月25日 16:56
© 2018 たたっく 作者から明示的に許可をもらわない限り、あなたはこの問題を複製・転載・改変することはできません。
転載元: 「双子」 作者: たたっく (Cindy) URL: https://www.cindythink.com/puzzle/781
タグ:

(続き)
だって話しかけていたのは鏡だったのだ
しかもとても幼い頃だった
家族も小さい子供のことだったから放置したのだろう
これも今となってはいい思い出だ(終)


出題者:
参加するには または してください
パトロン:
アシカ人参
と 匿名パトロン 3 名
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Cindy