一寸先師 のプロフィール
ニックネーム
一寸先師
登録日時
2017年12月15日 17:22
最終ログイン
2018年8月10日 7:30
出題数
7
質問数
1100
良い質問数
340
正解数
76
コメント獲得数
8
スター獲得数
27(79)
称号
プロフィール
2018.08.14 

チャットルーム名:hahanonaka hakanonaka
出題終了した問題について余計なことを喋る部屋
うっかりルーム名に空白を入れてしまってリンクが張れない


いろいろ考えたが、しばらくCindyには参加しないというのが結論である。


複数アカウントで活動していたと言っても、本アカウントと副アカウントの区別があったわけではなかった。

最初の登録は『一寸先師』で、命名から分かる通り、闇専用のアカウントとして作った。裏設定として『ラテシンを知らない』というのがあり、質問や回答でラテシン用語を使わないよう気を付けていた。

この時点で既に、闇以外の質問用アカウントを登録する予定があった。少し後で登録したのが、今回複垢だとバレた(と思われる)『質問専用垢』(一応本当のニックネームは伏せておく)である。

他にもいくつかアカウントがあるけれど、それぞれに役割とキャラクターを持たせてあった。こちらはバレていないのでやっぱり名は明かさないが、例えば『ジャンル別』程度の役割分担をさせていたと考えればわかりやすかろう。
いずれも出題数は『一寸先師』を超えず、質問には参加していない。

不正という概念に抵触しそうなことをやった覚えはなく、罪悪感は今でもほとんどない。
だから、Cindyにしばらく参加しない理由は、贖罪や謹慎の類ではなく、逃亡であると考えてもらって構わない。


『一寸先師』は常駐型闇スープに拘り、定期出題の実績を作った。
その甲斐があったのかなかったのかはわからないが、闇スープの出題は徐々に増え、フィルタリングや闇常駐システムの実装によって『いつでも参加できる問題がある』状態の実現も近そうだ。
(はやてさん、本当にどうもありがとうございます。)

『だから自分ももっと闇の出題を頑張る』という考え方もある。
だが、自分に訪れたのは『一寸先師の役目は終わった』という感覚であった。

多分、今回の複アカウントの発覚がなくても、自分は年内で出題を終了していただろう。
あまり出題が得意でない(=どう考えても圧倒的に解く方が好きな)自分にとって、月1ペースの出題は過酷だった。いくつかの問題案を用意した状態で始めたのに、問題完成がいつも納期ギリギリなのである。一度は底付き感も味わった。

気負って無理して続けるようなことでもあるまい。ウミガメのスープは単なるゲームなのだから。

しばらく経ってまた出題したくなったら、再びCindyで出すこともあるだろう。
今度は『一寸先師』ではないかもしれないが。
質問の方は続けたい気持ちもあるのだが、こちらもどうなるかわからない。
ちょっと他サイトも覗いてみようかな、と思っている。


お騒がせして申し訳なかった。
今までの御愛顧、本当に感謝する。


一寸先師
パトロン:
アシカ人参
と 匿名パトロン 3 名
Donate using Liberapay
Cindy